協会の沿革

2015年5月日本絹美容協会を発足 横山結子が代表理事に就任
8月フェイシャルコース「繭肌磨き」「繭糸肌磨き」の一般向け導入講習を開始
12月高分子シルクを原料とした化粧品の共同開発を信州大学産学共同企業と開始
2016年1月シルク洗顔料(シルクリアパウダー)を施術へ供用開始
10月「繭エコチャレンジ」で環境省GOOD LIFE AWARDに応募
11月皮膚常在菌データをエビデンスとし「シルクを使った美容法」の特許出願を完了
11月フランスParisにてセリシンボーテ(絹筆)のデモンストレーションを実施
2017年3月インボディコース「温和絹手毬」の導入講習を開始
4月絹美容専門店が横浜、名古屋、大阪の3拠点で営業を開始
6月10代への正しい肌ケア啓蒙を目的とした「未来肌プロジェクト」推進室発足
12月目元ケア専用技術(アイシルクリア)の体験会(F/S)をフランスParisにて開催
2018年2月目元ケア専用技術「アイシルクリア」の導入講習を開始